あてんしょんぷりーず!

 

 

こちら、ゲームにする予定で

エターなってしまったハロウィンのネタです!

 

ちょっとアダルティ!

いや、かなりアダルティ!

 

ところどころ

18歳未満閲覧非推奨です!

 

あとは

自己責任ですよー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハロウィン企画 2013 

 

 


「とりっく おあ とりーとっ!」


「えへへ、おかしくれないとイタズラしちゃうぞー?」

「べつにイタズラでもいいけどぉ…」

「お菓子、ないかな?」

 

 

 

あるよ  ないかな

 

 

 

 

☆あるよ


「お、ほんと!?」

「なんて、ちょっと残念だったり…
ん、ううん、なんでもないよぉー?」

「それじゃぁ、おかしちょーだいっ」

 

 

飴玉 チョコ クリーム バナナ

 


☆飴玉

「お!イチゴ味のあめ玉だぁ~」

 

「えへへ、私イチゴ好きだよ~」

 

「ん…食べさせて、お口で」

 

「…だめ?これくらいはいいでしょ?」

 

「えへへ、ありがと~」

 

「んー…ちゅ…ん、れろ…ちゅ~…っ」

 

「ちゅるん…ん、おいし…」

 

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☆チョコ

「チョコくれるの?」

 

「ん、ちょっととけてる…」

 

「ん…あ、開かない…開けて…?」

 

「ありがとぉー、ん…べとべと…でも…おいしい…♪」

 

「えへへ、チョコまみれになっちゃった~」

 

「ん…ぺろ…ぺちゃ…ちゅ…」

 

「…ちょっとは…キレイに…なったかな?」

 

 

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☆クリーム

 


「くりーむ?あ、ホイップくりーむ?」

 

「んん…そのまま??お料理とかあればいいんだけど…」

 

「え、あ、私につけてあなたが舐めるの?」

 

「んー、それでいいよ、面白そうだし♪」

 

「お洋服脱がないからねん?それじゃぁ私ばっかり損してるもん」

 

「えへへ、にゅ~…っと。…ん。ろーぞ?」

 

「ん…ちゅ…ちゅぅ…ん、んん、そ、そ…な奥に…クリーム…ないよぉ…」

 

「ちゅるっ…んん…っ」

 

「も、お口にないから…ぁ…ん…んんっ」

 

「おっぱい、舐めて…服ずらしちゃダメだよ?」

 

 

「ん…や、そこ掴んじゃだ…めぇ…ぁっ」

 

「…ぁん…こすっちゃやぁ…っ」

 

「ん…っ…ふぁ…ぁ…んっ」

 

「も、キレイ…なったよ…」

 

「もう…変なことしちゃダメだよぉ~?」

 

「イヤじゃ…ないけど…ね?」

 

 

 バイバイ トリック オア トリート

 

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☆バイバイ

 

「ん、うんっ!またね!」

 

「今度はお菓子忘れてくれると嬉しいなー、なんて!」

 

「それじゃぁ!」

 

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☆トリック オア トリート

 

「へ?…あ、うそ、さっきのお菓子は食べちゃったし…
 いわれると思ってなかったよ~」

 

「…そ、それじゃぁ…いたずら…してくださいっ…」

 

 

 

何をする?

 

 

 

☆バナナ

 

「へ、ばなな?」

 

「ん…んん…ばなな…?」

 

「ばななっておやつにはいるんだっけ?」

 

「そもそもお菓子には入らないんじゃなかなぁ…」

 

「あ、え?」

 

「ちょ」

 

「や、やだ、なんでズボン脱いで…」

 

「ぁ、えっと、もしかして俺のバナナをくわえろぉー!

 

…みたいな、話なのかな?」

 

「ん…っと…」

 

「ご、ごめんね…?」

 

「せっかくだし、シてあげたいけど、

今回はそーいうのじゃ、ない、よね?」

 

「うん、違うとおもうの」

 

「だから、できないの。ごめんね?」

 

「そ、それじゃぁ、また今度!!」

 

【強制終了】

 

 

 

はい!書きかけですがこんなかんじです!

 

画面の中の彼女とちゅっちゅらぶらぶするアダルトビデオのおかげで閃いた!

 

っていうの嘘っぱちです。

 

い、いえ、それも何割かありましたよ!もちろん! 

 

たしか、ととの。って作品のシステムに感銘を受けたのとか、 

 

催眠音声のえっちいのにハマってるのとか、 

 

さっき書いたAVのシステムとか、 

 

そこらへんもろもろで浮かんだかんじです!

 

妖精さんとちゅっちゅするゲーがほしい!

純愛ックスしたい!

 

っていうよこしまな願望からはじまったわけですが、

 

いたずらに使うネタと全部のスチル制作がまにあいませんでした!

 

せめて途中でもシナリオのっけたいな!って思った結果のこのページです。

 

 

ところで口調を少しいじれば

妖精でも人間でも二次創作でも使えるからこれすげえな、

とか今思いました((エヘ

 

 

 

ちなみにこれより下のほうに、

 

完全なるRのシナリオがあるので、

 

上のまま、そこそこな純愛みたいな感じで終わらせたい人は

進まない方がいいですよー

 

それでは~~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆ないな…

 


 「えー?ないのー?」

「えへへ、なんてね、
イタズラしたくてウズウズしてるのバレちゃってた?」

「それとも…してほしくて持ってないのかな?」

「あはは。どっちでもいいよね?」

「私がイタズラしたくて、あなたがお菓子持ってない。
だからあなたはイタズラをこれから受けないといけない。」

「えへへ。」

「嬉しいなー、どんな事しようかなぁー」

「…ん…しょっと、あなたのココ、もう大きいの?」

「期待、してたの?」

「ふふ、嬉しい」

「それじゃぁ、身体で気持ちよくさせてあげるね」

 

「こうやって、あなたのおち●ぽにぴとってくっついて、
私の小さい体でこするの」

「ピンクの敏感な部分もくにくにっていじめて、
カウパーはローションがわりになるんだよ」

 

「えへへ、気持ち良い?」

「私もお豆ちゃんとか…擦れて…ん…気持ち…良いっ」

「…ん…これ…じゃ、私…あなたのおち●ぽで
オ●ニー…しちゃって…るっ、ね…?」

「ぁ…んっ…」

「んっ…は…ぁ…ぅ…」

「あ、あは…ぴく、ぴくって動くの、かわいっぃ…」

「ん、ふっ…ぅ…」

「あ、はぁっ…また硬くなった…ぁ」

「…ね、このまま、出しちゃおうか?それとも中に挿れたい?」

 

「……ふふ、」

「挿れたい、よね?」

 

「私のキツキツのおま●こにガッチガチのこの肉棒ぶっさして…
気持ち良くなりたいよね?」

 

「……」

「えへへ、嬉しいなあ、素直な人は、大好きだよ」

「…ぁあ、でもどうしよう」

「これじゃぁただのえっちになっちゃう」

「私イタズラできてないね?」

 

「やっぱりこのまま、外で出そうねっ」

 

「ん、しょ……ふふ、苦しいね、エッチ…できないもんね?残念だよね?」

「でも大丈夫、ちゃんとイカせてあげるからね?」

「わたしにどぴゅどぴゅいっぱいぶっかけていいんだよ?」

 

「興奮しないかな?」

 

「ぶっかけられたのいっぱいのんであげるよ?」

「濃くて、くさくて…おいしそうなあなたのザーメン」

「あはっ、興奮してるね?おち●ぽぴくってしたもん」

「ふふ、今度は自分でコスってごらん?
おち●ぽみながらお●にーしてあげるよ」

「上手にコスってたらごほうびもあげちゃうよ?」

「ふふ、いい子いい子♪」

 

「…おっぱいも、アソコも…見たいよね?」

「いいよ、いっぱい見て、想像して」

「アソコにも、おっぱいにも、お口にも、いっぱいぶっかけていいんだよ?」

「ん…ぅ…ぁ…私、クリちゃん…大好きなんだぁ…っ」

「優しく、つん、つん、ってつつくのも…」

「ちょっとだけ、強め…にぃ、しごくのも…ぉっ…」

「え、へへ…クリちゃん……わかる?」

 

「おち●ぽまでとは…いわないけど、おっきいの…見えてる…?」

「ぁ…はぁっ…んっ」

「じっくり…見られてるぅ…やらしい…クリちゃん見られてぇ…」

「子宮もきゅんって…んんんっ…しちゃうっ」

「は、ぁん、あなたも…しごくの…早くなったね、
イっちゃうの?見られながら、見ながら、イくの?」

「いいよ、いって、いっちゃっていいよ、私に、ぶっかけてぇぇっ」

「は…ぁ…ぁぁぁっ…は、…は、
…いっぱい、出したね?」

「…はぁ……ぁ……っ…」

「ん…、ぁ…まだ、でるの?…ん…んくっ…」

 

「…ん、おいし…」

 

 

「………」

「えへへ」

 

「今度は最後までしたいね?」

「次あった時はしようね?」

 

 

「うん、」

 

「それじゃぁ、またね!」

 

 

 

 

 

 

 

 

はい!

 

最後まできてくれたあなた!!

 

 

ほんとうにありがとうございます!!

 

スチルや少女がイタズラされる話は、

このまま更新するのではなく、

 

ゲームの方でお見せできたらな、と、思っております!

 

 

それでは、またのきかいに!

 

 

 

美多知